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<title>drecom_kumazoのブログ</title> 
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<title>お知らせ</title> 
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<modified>2010-03-03T05:49:18Z</modified> 
<issued>2007-03-26T00:19:04+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">なんだかんだで結局ブログをお引越し。
新しいところはこちら
クマムシの囁き


</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumazo.dreamlog.jp/archives/823236.html">
<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">なんだかんだで結局ブログをお引越し。<br>
新しいところはこちら<br>
<a href="http://mandaraya.air-nifty.com/kumazo/" target="_blank"><span style="color:#0099ff;"><span style="text-decoration: underline;">クマムシの囁き</span></span></a></span><br>
<br>

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<title>祖国に幸せを</title> 
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<modified>2010-03-03T05:49:15Z</modified> 
<issued>2007-03-25T15:41:24+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">女性代議士の闘い
数十年ぶりに議会選挙が実施されたアフガニスタン。初めて女性にも参政権が認められたこの選挙に女性の権利と民主主義を訴えて立候補した若い女性候補を追う。
軍閥が力を持つアフガニスタンでまだまだ女性は虐げられていて、命の危険に晒されながらの選挙...</summary> 
<dc:subject>ＴＶ</dc:subject>
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<![CDATA[<span style="font-size: 125%;"><span style="color:#0099ff;">女性代議士の闘い</span><br>
数十年ぶりに議会選挙が実施されたアフガニスタン。初めて女性にも参政権が認められたこの選挙に女性の権利と民主主義を訴えて立候補した若い女性候補を追う。<br>
軍閥が力を持つアフガニスタンでまだまだ女性は虐げられていて、命の危険に晒されながらの選挙活動。事務所の玄関での銃で武装した警備の物々しさがそれを象徴している。なんて勇気なんだろう。女性たちの願いは切実であり彼女にかけられた期待も大きい。<br>
当選を果たした後も現実の厳しさの前に彼女の眼差しは険しいように見えた。タリバンがまた勢力を盛り返しつつあるという報道もある中で、これからどうなってゆくんだろう。<br>
<br>
デンマークの制作。映画祭で賞をとったりしているだけあって、映像構成も素晴らしい。<br>
<br>
<div style="text-align: right;"><span style="color:#0099ff;">ＮＨＫ　世界のドキュメンタリー</span></div></span><br>
<br>

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<title>「ロリータ」購入</title> 
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<modified>2010-03-03T05:49:19Z</modified> 
<issued>2007-03-24T23:07:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_kumazo.823228</id>
<summary type="text/plain">ロリータ、我が命の光、我が腰の炎。我が罪、我が魂。ロ・リー・タ。舌の先が口蓋を三歩下がって、三歩めにそっと歯を叩く。ロ。リー。タ。

誰もがその存在を知っているのに、“現代文学の最高峰”とまで言われているらしいのに、ほとんど誰も読んだことがないらしい（笑）...</summary> 
<dc:subject>読書</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_kumazo/imgs/6/7/67d433fa.jpg" class="photo" alt="0324.jpg" border="0" align="right"><span style="font-size: 125%;"><span style="color:#0099ff;">ロリータ、我が命の光、我が腰の炎。我が罪、我が魂。ロ・リー・タ。舌の先が口蓋を三歩下がって、三歩めにそっと歯を叩く。ロ。リー。タ。</span><br>
<br>
誰もがその存在を知っているのに、“現代文学の最高峰”とまで言われているらしいのに、ほとんど誰も読んだことがないらしい（笑）　相当な読書家でも読んでいる人は少ない？　ならば読んでやろうじゃないか、というわけではなく、「週刊ブックレビュー」で紹介されて面白そうだったので。<br>
新潮文庫から新訳で昨年末に出たばかり。この翻訳自体も“今世紀最高の翻訳”と謳われている。本編５５０ページほど。読破できるのかなぁ・・　９００円と文庫といえども最近は高いので意地でも読み通さなきゃ（笑）　奥付を見るとまだ増刷されていない。やはり誰も買わないのか？　（笑）　解説を書いているのはなんと大江健三郎だったりする。意外だ。<br>
<br>
「ブックレビュー」によれば、僕はてっきりそうだと思っていたのだが、これは耽美的な小説ではないらしい。序文にも曰く「凡庸な小説中にふんだんに盛り込まれた四文字語を、条件反射で苦もなく受け入れてしまうたくましい俗物たちなら、ここにはそれがないのを知ってきっと激しいショックを受けるに違いない」<br>
悲劇であり喜劇でありミステリーでもあるそうだ。ナボコフという人は言語に堪能で、この作品の原著は様々な言語が駆使されているとのこと。そしていくつもの暗喩が秘められている。そのため巻末には訳者による膨大な注釈が付けられているのだが、ネタバレありというわけで読了後に読めと書いてある・・　これじゃ私にはわかんないじゃん　^_^;<br>
<br>
読み始めると、これが意外に読みやすい。耽美的でないなら知的に難解な文章なのかと思ってたらそうではない。かなり笑えるらしいし、みんな読めばいいのにな　（笑）<br>
翻訳の良し悪しはよくわからない。主部と述部が妙に間延びした印象の文体でわかりづらいところがある。これはたぶん意図的なものなのだろうけど。<br>
このところ読んでいたのは現代日本の女流作家の一人称小説ばかりで、さすがに食傷気味なところもあって、次は本格的な小説をという思いもあったのだけれど、なんだこれも一人称なのか　^_^;<br>
<br>
さていつ読み終わるんだろう？</span><br>
<br>

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<title>絶対の愛</title> 
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<modified>2010-03-03T05:49:19Z</modified> 
<issued>2007-03-24T21:58:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_kumazo.823225</id>
<summary type="text/plain">現実的な社会批評であるんだろうが、ここまで凄まじい展開は予想してなかった。ものすごいハードな衝撃。
ラストには唸ったなあ。すっかりしてやられた。
イメージ構成が素晴らしい。セリフもちゃんとあっていつものギドクとは違う？　^_^;
</summary> 
<dc:subject>映画</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_kumazo/imgs/5/7/570d6a19.jpg" class="photo" alt="za.jpg" border="0" align="left"><span style="font-size: 125%;">現実的な社会批評であるんだろうが、ここまで凄まじい展開は予想してなかった。ものすごいハードな衝撃。<br>
ラストには唸ったなあ。すっかりしてやられた。<br>
イメージ構成が素晴らしい。セリフもちゃんとあっていつものギドクとは違う？　^_^;</span>
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<title>デジャヴ</title> 
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<modified>2010-03-03T05:49:20Z</modified> 
<issued>2007-03-20T00:27:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_kumazo.823223</id>
<summary type="text/plain">トニー・スコット的これ見よがし映像は好きなので退屈せずに観られたけど、ＳＦだったとはなぁ。本筋はかなり荒唐無稽なような・・　辻褄が合っているんだか合ってないんだかわからない（笑）　突拍子もないＳＦ的仕掛けはちょっと全体のトーンと噛み合ってない気がする。
爆...</summary> 
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumazo.dreamlog.jp/archives/823223.html">
<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_kumazo/imgs/e/0/e010ad98.jpg" class="photo" alt="dj.jpg" border="0" align="left"><span style="font-size: 125%;">トニー・スコット的これ見よがし映像は好きなので退屈せずに観られたけど、ＳＦだったとはなぁ。本筋はかなり荒唐無稽なような・・　辻褄が合っているんだか合ってないんだかわからない（笑）　突拍子もないＳＦ的仕掛けはちょっと全体のトーンと噛み合ってない気がする。<br>
爆破シーンがものすごい。ジム・カヴィーゼルの無感情悪役ぶりも良かった。<br>
<br>
しかしなんでこのような映画をニューオリンズに捧げる？？</span>
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<title>パラダイス・ナウ</title> 
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<modified>2010-03-03T05:49:20Z</modified> 
<issued>2007-03-17T19:25:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_kumazo.823220</id>
<summary type="text/plain">自爆攻撃へと向かう二人のパレスチナの若者。
声高にではなく静かに内省的に矛盾と葛藤を訴える。ひとつひとつのセリフや情景が重い。

「平等に生きられなくとまも平等に死ぬことはできる」という矛盾、「尊厳のない人生、侮辱され無力感を感じながら生きていく。この抑圧の...</summary> 
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumazo.dreamlog.jp/archives/823220.html">
<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_kumazo/imgs/8/b/8bc7800f.jpg" class="photo" alt="pn.jpg" border="0" align="left"><span style="font-size: 125%;">自爆攻撃へと向かう二人のパレスチナの若者。<br>
声高にではなく静かに内省的に矛盾と葛藤を訴える。ひとつひとつのセリフや情景が重い。<br>
<br>
「平等に生きられなくとまも平等に死ぬことはできる」という矛盾、「尊厳のない人生、侮辱され無力感を感じながら生きていく。この抑圧の中で生きているのなら、不正を終わらせる道を見つけるべきだ」という怒り。<br>
「現実とは何なのか？　人々が彼らやその行為をどう思おうと、彼らもまた人間なのだ」（アサド監督）　僕らはそんな当たり前のことをどれだけわかっているのだろう。<br>
<br>
この映画がアカデミー賞にノミネートされた時にイスラエルの人々から反発が起きたけど、これは自爆攻撃を擁護するような映画ではなく、むしろパレスチナでの上映の方が難しいんじゃないかと思えるほどの内省。<br>
攻撃を仕掛ける組織の描写がちょっとお定まりすぎる気がするけど。<br>
<br>
<br>
<span style="color:#0099ff;">【東京都写真美術館】</span><br>
写美にはファミコン・ソフトの展覧会で行ったことがあるけど、ここで映画を観るのは今日が初めて。恵比寿ガーデン・シネマには何度も来ているが。<br>
今までにもここのラインナップで観たいなと思ったものは何回かあったのだけれど、映画館ではなく美術館での上映となると設備はどうなんだろう？と心配でパスしていた。<br>
実際入ってみるとホールである。映画館よりも劇場に近く、座席は横がゆったりしていてじつに快適。わたしゃてっきりロビーにパイプイスでも並べて観るのかと思っていた　^_^;<br>
今後は心置きなく行くとしよう　（笑）</span><br>
<br>

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<title>サン・ジャックへの道</title> 
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<modified>2010-03-03T05:49:21Z</modified> 
<issued>2007-03-15T23:10:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_kumazo.823216</id>
<summary type="text/plain">たくさんの人生が詰まっていて、元気をわけてもらえた。
導入部からするとけっこう意外な展開をみせる。さすがコリーヌ・セロー？
世界遺産であるらしいサンティアゴまでの道中はすごい光景の連続。歩くっていいな。
“アラー、アクバル”には感動したよ。
素晴らしい。


</summary> 
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumazo.dreamlog.jp/archives/823216.html">
<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_kumazo/imgs/c/a/ca62499e.jpg" class="photo" alt="sj.jpg" border="0" align="left"><span style="font-size: 125%;">たくさんの人生が詰まっていて、元気をわけてもらえた。<br>
導入部からするとけっこう意外な展開をみせる。さすがコリーヌ・セロー？<br>
世界遺産であるらしいサンティアゴまでの道中はすごい光景の連続。歩くっていいな。<br>
“アラー、アクバル”には感動したよ。<br>
素晴らしい。</span><br>
<br>

<!-- BASENAME=http://kumazo.blog.drecom.jp/archive/871 -->]]> 
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<title>ライオン新王　誕生！</title> 
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<modified>2010-03-03T05:49:12Z</modified> 
<issued>2007-03-14T21:32:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_kumazo.823212</id>
<summary type="text/plain">１頭のオスに数頭のメスで構成されるライオンの群れ。狩りをするのはメスで、捕えた獲物は王であるオスが独り占めする。そんなライオンの群れの継承を追う。
王はその群れで生まれたオスではなく外からやってくる。数年のサイクルで交代するそうだ。新たに王となったオスは前...</summary> 
<dc:subject>ＴＶ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumazo.dreamlog.jp/archives/823212.html">
<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">１頭のオスに数頭のメスで構成されるライオンの群れ。狩りをするのはメスで、捕えた獲物は王であるオスが独り占めする。そんなライオンの群れの継承を追う。<br>
王はその群れで生まれたオスではなく外からやってくる。数年のサイクルで交代するそうだ。新たに王となったオスは前王の血筋のオスの子供の存在を許さない。前王のオスの子は新王に殺されるか自ら群れを出ていくかの運命。<br>
つまり実際に群れを継承しているのはメスで、したがって王となるオスを選ぶのはメス。その決定にいたる手順はじつに厳しい。わざわざ他の群れの王と争わせて力を見極めたりする。それをクリアしないと全権の王にはなれないのだ。<br>
いやはやまさに弱肉強食を地でいくような種の継承なのであった。<br>
<br>
野生動物の中でもなんとなく馴染みのある気がするライオン。新鮮味もないかなと思えたが、これがまたとんでもなく、知らないことだらけだな。<br>
<br>
<div style="text-align: right;"><span style="color:#0099ff;">ＮＨＫ　ダーウィンが来た！</span></div></span><br>
<br>

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<title>ＨＥＲＯ’Ｓ２００７開幕戦</title> 
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<modified>2010-03-03T05:49:12Z</modified> 
<issued>2007-03-12T22:16:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_kumazo.823209</id>
<summary type="text/plain">上山龍紀 vs ビトー“シャオリン”ヒベイロ
華々しい戦歴を誇るその名も柔術皇帝シャオリンが日本初見参！なんだそうであるが、眉唾もののキャリアも多い世界・・だけど、いやこれは強い。途切れない寝技地獄から鮮やかな一本勝ち。まだまだ知らない強豪はいるんだな。
柔術...</summary> 
<dc:subject>スポーツ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumazo.dreamlog.jp/archives/823209.html">
<![CDATA[<span style="font-size: 125%;"><span style="color:#0099ff;">上山龍紀 vs ビトー“シャオリン”ヒベイロ</span><br>
華々しい戦歴を誇るその名も柔術皇帝シャオリンが日本初見参！なんだそうであるが、眉唾もののキャリアも多い世界・・だけど、いやこれは強い。途切れない寝技地獄から鮮やかな一本勝ち。まだまだ知らない強豪はいるんだな。<br>
柔術世界大会３連覇、ＵＦＣ（？）チャンピオン、修斗チャンピオンの看板は伊達ではなかった。<br>
<br>
最後のメインは準地元の所クンが締めて、よかったな。ほほえましい？　^_^;</span><br>
<br>

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<title>Wii日誌　さんまと修造</title> 
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<modified>2010-03-03T05:49:11Z</modified> 
<issued>2007-03-12T22:04:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_kumazo.823208</id>
<summary type="text/plain">似顔絵チャンネルにnintendoから明石屋さんまと松岡修造のMiiが送られてきた。
だから何だということもないが（笑）　とくに好きでもない二人　^_^;

Mii作りはハマれば面白いんだろうけど、一人じゃなぁ・・　^_^;
Miiの交換チャンネルを作ると宮本さんが言っていたので楽し...</summary> 
<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
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<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">似顔絵チャンネルにnintendoから明石屋さんまと松岡修造のMiiが送られてきた。<br>
だから何だということもないが（笑）　とくに好きでもない二人　^_^;<br>
<br>
Mii作りはハマれば面白いんだろうけど、一人じゃなぁ・・　^_^;<br>
Miiの交換チャンネルを作ると宮本さんが言っていたので楽しみに待ってようっと。</span><br>
<br>

<!-- BASENAME=http://kumazo.blog.drecom.jp/archive/868 -->]]> 
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<title>大相撲春場所二日目</title> 
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<modified>2010-03-03T05:49:11Z</modified> 
<issued>2007-03-12T21:37:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_kumazo.823204</id>
<summary type="text/plain">八百長疑惑で騒がれている中、昨日今日と熱戦が続く。朝青竜の強さは他の力士とは比べものにならないくらいの本物だと思うけれども、相撲協会の対応の歯切れの悪さが気にかかる。ところが朝青竜がまさかの連敗。昨日の負けは仕方ないにしてもまさか連敗するとは・・あれえ。
...</summary> 
<dc:subject>スポーツ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumazo.dreamlog.jp/archives/823204.html">
<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">八百長疑惑で騒がれている中、昨日今日と熱戦が続く。朝青竜の強さは他の力士とは比べものにならないくらいの本物だと思うけれども、相撲協会の対応の歯切れの悪さが気にかかる。ところが朝青竜がまさかの連敗。昨日の負けは仕方ないにしてもまさか連敗するとは・・あれえ。<br>
栃東が堅調なのが嬉しい。でもいつもポロっと負けるんだよな　^_^;</span><br>
<br>

<!-- BASENAME=http://kumazo.blog.drecom.jp/archive/867 -->]]> 
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<title>サウンド オブ ミュージック</title> 
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<modified>2010-03-03T05:49:22Z</modified> 
<issued>2007-03-11T15:18:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_kumazo.823198</id>
<summary type="text/plain">マリアが語る一家の物語
映画「サウンド・オブ・ミュージック」が実話だとは知らなかった（もっとも映画自体観ていないのだけど）　９２歳で今も存命中の次女が語る一家の物語。
本当に映画みたいにドラマチックな家族の変遷だ。だから映画になったというか、映画は実際ほぼ...</summary> 
<dc:subject>ＴＶ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumazo.dreamlog.jp/archives/823198.html">
<![CDATA[<span style="font-size: 125%;"><span style="color:#0099ff;">マリアが語る一家の物語</span><br>
映画「サウンド・オブ・ミュージック」が実話だとは知らなかった（もっとも映画自体観ていないのだけど）　９２歳で今も存命中の次女が語る一家の物語。<br>
本当に映画みたいにドラマチックな家族の変遷だ。だから映画になったというか、映画は実際ほぼそのままみたいだ。ずっと家の執事だった男がじつはナチス党員で、しかし彼は家族をアメリカへ逃がす助けをしたりする。<br>
映画は一家がナチスに支配されたオーストリアを脱出するところで終わるが、家族はアメリカへ渡ってからも苦労の連続だったという。その映画では描かれなかった部分のインタビューが予約設定の間違い（？）で録画できずに終わっていて見られなかった・・残念。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_kumazo/imgs/0/d/0daea016.jpg" class="photo" alt="0311.jpg" border="0" align="right">次女マリアさんはお茶目でよく笑う明るい人。後半生は相当苦労したのだろうけど、幸せそうだ。<br>
孤児で貴族の家庭に入った義母マリアさんがすごい気丈な人で一家を支えていた。これは映画も観てみたいな。（ただし一家はこのミュージカルや映画があまり実際的でないとショックを受けているとも言われている）<br>
<br>
写真は貴族のトラップ家にギター片手に家庭教師としてやってきたという若かりし頃の母マリアさん。<br>
<br>
<div style="text-align: right;"><span style="color:#0099ff;">ＮＨＫ　プレミアム１０</span></div><br>
<br>
</span>
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<title>ＧＤＣでの宮本さん</title> 
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<modified>2010-03-03T05:49:22Z</modified> 
<issued>2007-03-10T23:44:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_kumazo.823195</id>
<summary type="text/plain">先日サンフランシスコで開催された「Game Developers Conference 2007」での宮本茂氏の講演の模様が動画で配信されている。
１時間１５分の長いものだったけど、過去と現在を結んでの宮本流ゲーム作りの神髄が語られていて全部見てしまう。
やっぱり宮本さんはエライ！

Shig...</summary> 
<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_kumazo/imgs/3/5/355154fb.jpg" class="photo" alt="0310.jpg" border="0" align="right"><span style="font-size: 125%;">先日サンフランシスコで開催された「Game Developers Conference 2007」での宮本茂氏の講演の模様が動画で配信されている。<br>
１時間１５分の長いものだったけど、過去と現在を結んでの宮本流ゲーム作りの神髄が語られていて全部見てしまう。<br>
やっぱり宮本さんはエライ！<br>
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<a href="http://www.visualwebcaster.com/Nintendo/38232/event.html" target="_blank"><span style="color:#0099ff;"><span style="text-decoration: underline;">Shigeru Miyamoto &quot;A Creative Vision&quot; Keynote at GDC 2007</span></span></a><br>
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日本のみならず世界的に飛ぶ鳥を落とす勢いで売れているらしいWii。自分の周りを見てもあまり実感は沸かないが、DSも含めて久々に任天堂パワー復活なんだろう。<br>
一人でシコシコやるんじゃなくて、みんなで楽しめるゲームを作っていきたいという原点に立ち返る宮本氏と任天堂の路線。Wiiは持っているがシコシコとゼルダをやっている自分の未来は暗いのかなぁ・・　^_^;　いや、現在だってばよ　（笑）<br>
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<title>許されざるもの</title> 
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<modified>2010-03-03T05:49:23Z</modified> 
<issued>2007-03-10T21:41:30+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">軍隊という階級社会における非人間的な生活の実態を描く。徴兵制度のある韓国ではショッキングな問題提起となったであろう。徴兵制のない日本は恵まれていると言うべきなのかどうか・・
しかしこれは軍隊の中だけを問題にしているのではなく、そのありようを容認している社会...</summary> 
<dc:subject>映画</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_kumazo/imgs/9/8/987d73c8.jpg" class="photo" alt="ym.jpg" border="0" align="left"><span style="font-size: 125%;">軍隊という階級社会における非人間的な生活の実態を描く。徴兵制度のある韓国ではショッキングな問題提起となったであろう。徴兵制のない日本は恵まれていると言うべきなのかどうか・・<br>
しかしこれは軍隊の中だけを問題にしているのではなく、そのありようを容認している社会全体への怒りでもある。<br>
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驚いたのはこれが大学生の卒業制作として作られた映画だということ。とてもそんなレベルではない。淡々と単調に長く、やや冗漫な印象はあるけれども、芝居も演出もロケもとてもしっかりしたもの。<br>
いじめられ役の役者に存在感があるなあと思ったら、それは監督その人だった。</span>
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<title>山本&quot;KID&quot;徳郁</title> 
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<modified>2010-03-03T05:49:10Z</modified> 
<issued>2007-03-09T22:00:04+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">北京五輪代表を賭けてアマレスの選考会に挑んだ半年を追う。さすがに７年ものブランクは大きすぎたか、大会では２回戦で肘を破壊されて敗退。
皮膚の下に骨が飛び出して、すごい大怪我だったんだ。数日後には腕の付け根まで腫れあがっていた。６月にももう一度チャンスがある...</summary> 
<dc:subject>ＴＶ</dc:subject>
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<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">北京五輪代表を賭けてアマレスの選考会に挑んだ半年を追う。さすがに７年ものブランクは大きすぎたか、大会では２回戦で肘を破壊されて敗退。<br>
皮膚の下に骨が飛び出して、すごい大怪我だったんだ。数日後には腕の付け根まで腫れあがっていた。６月にももう一度チャンスがあるらしいが果たして間に合うのかどうか。<br>
取材の初めの頃は普段のリング上のようにテンぱった姿だったけど、だんだんと意外に（？）子煩悩な素も見せたり繊細な面ものぞかせたりするようになるのだった。<br>
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この番組の放送はＣＭも含めて３０分という短いものだけど、取材には相当時間をかけているんだろう。毎回、登場する人の普段はお目にかかれない姿を見られて面白い。<br>
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<div style="text-align: right;"><span style="color:#0099ff;">ＴＢＳ　情熱大陸</span></div></span>
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