“共感覚”スリラーなかなかそそる序盤。これが初監督とは思えないしっかりした演出だし、役者が力不足なのさえ大目にみれば、こりゃ楽しめそうだと思えたのだったが、話が進んでいくうちにスリラーとしてはどんどんと破綻していくような・・
でもラストというかクライマックスは涙がでそうなくらい素晴らしいもので、感動してしまった ^_^; さすが「セカチュー」の脚本家? ^_^;
エルサルバドル内戦。男の子供は12歳になると政府軍に徴兵される。政府軍とゲリラの戦闘が激しさを増す村で、12歳を間近にひかえた少年が主人公。
アクション・アドベンチャーの草分け的な「プリンス・オブ・ペルシャ」がPS2で甦った(2004年発売)
三谷幸喜の舞台とかテレビドラマとかこれまでロクに見たことがない私。